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JB's
カッティングでは”JB's”は外せないと思います。
JB'sを聞いているとドラムやベースにプラスして、
カッティングもリズムを構成する上ではとても重要だと
感じさせられます。
JB'sはジェームス・ブラウンのセッションメンバーで
メンバーはいろいろ変わっています。
ギターもクレジットにあるだけでも下の方々。
・Hearlon "Cheese" Martin ( Guitar )
・Hugh McCracken ( Guitar )
・Phelps Collins ( Guitar )
・Joe Beck ( Guitar )
・Robert Coleman ( Guitar ) 等々
でも、どの時代、どの曲でもギターのカッティングはハリの
ある音で、FUNKでのギターの重要性、リズムギターの
大切さ・ノリの大切さも痛感します。
オススメのアルバムとしては
+Foundations Of Funk: A Brand New Bag: 1964-1969
+Funky Good Time: The Anthology
James Brown自身はもちろんかっこいいですので参考に↓
(若い時のキレではないですが・・・)
関連記事
+アル・マッケイの記事
+カッティング教則本
+Earthwind &Fire

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カッティングよく聞いたら緻密な作業。
心地よい。精進してや。