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固定資産税
今年一年土地の固定資産税を払いましたが、
なんか納得がいかないんです。
200平方メートル以下の住宅用地は
課税標準額は、特例措置により評価額の6分の1となる
のです。
しかし、我が家の場合去年の11月に土地を先に購入し、
12月から着工しました。その為、1月1日に固定資産税の
評価の時点では土地のみの所有という事で、特例措置には
該当せず、評価額そのままの固定資産税を払っているのです。
特例措置を受ける為には、その土地に家が建っていない
といけないようです。
そこが納得がいかないんですよね。
住宅用に土地を取得し、翌月からは家を建てているのに
1月1日時点で土地だけで評価するのはおかしいと思うのです。
家屋が完成していなくても、その土地は我が家にとって
住宅用の土地で家屋が建つ前も後も用途は同じなのです。
やっぱりなっとくがいかないなぁ。
明日もう一回電話しよう!
→固定資産税(ウィキペディア)
→固定資産税(松本市)

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外壁修復完了!
外壁の修理をしていましたが、終わりました。
吹き付けの塗装が薄かったり、下地のボードの影響等
の原因から、ボードの継ぎ目にひびが入ってしまっていました。
その為、ボードからグレードアップして全て交換。
工期中は結構な音でしたが、しょうがなく我慢でした。
まぁ結果的には、グレードもアップして仕上げも塗り壁に
変更されたのでよかったのかなと思っています。
単なる塗り壁では、またひび割れを起こす可能性もあるので
下地の微細なひび割れに追従するという、エスケー化研の
ベルアートというものを使用しました。
こちらは仕上げの種類も多いです。
我が家の外壁はトラバーチンというあまり凹凸がないパターンです。
凹凸のあるのは見た目はいいのですが、汚れがたまりやすいので
数年すると黒くなってくるという事なので、こちらにしました。
引き渡し後直ぐにひび割れてしまったのは残念ですが、
しっかり直してくれれば、今後のメーカーの対応にも
期待は出来るのかもしれません。
家は一生ものですから。 これからまだまだ長いです。
→エスケー化研 ベルアート
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修復
外壁が改修工事に入りました!!
まだ入居して間もないのですが、修理です!
なぜかというと、外壁がひび割れてきてしまいました!
以前記事にも書きましたが、我が家はコストの点から
塗り壁を諦め、吹き付けで仕上げていました。
吹き付けも塗り壁もひび割れは当初から懸念材料で
したが、施行会社は大丈夫との事で選びました!
しかし、入居して2週間程で目地の部分にひびが入って
きました。
正直やっぱりという印象もありましたが、”大丈夫”
との施行会社の言葉でしたので、修理を依頼です!
原因は、コスト削減に伴った吹き付けの下地のボード
や吹き付けの厚さにあるようです。後はやはり木が
動く事にもよると思いますが・・・・
集成材を使っていてもやはり木は動きますしね。
そして修理は、大手メーカーが吹き付けや塗り壁の
際にも使用するボードとひび割れしにくい厚い
塗り壁の仕様へと変更をして行われています。
もちろん費用はハウスメーカー負担。
入居しての修理は残念な感じもありますが、
しっかり直してもらえれば、まぁいいかな・・・・
でも、早く直してほしい!!
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